2017年11月12日
虐待された子どもの支援施設(10
病気になった魂の施設。
ハンブルクの青少年支援組織.
施設の大人も また我慢しなければならな
い。職員Ruoffは 子どもの施設で調理台の所
で一人の少女と一緒に座っていたときのこと
を語った。その子に友達ができたか どうか
悪意もなく尋ねた。すると その6歳の子は
答えた:「うん、けど その友達はいつも
お父さんと同じように 私に酷い目に会わせ
たがる」。(最後の「酷い目」にあたる単語を
英語にすると fuck なので 実際どういうこと
か よく分からない)(つづく
下記サイトから:
http://www.sueddeutsche.de/leben/jugendhilfe-einrichtung-in-hamburg-haus-der-kranken-kinderseelen-1.2958708-2
