2017年11月10日
虐待された子どもの支援施設(9
病気になった魂の施設。
ハンブルクの青少年支援組織.
施設の階上に寝室がある。各寝室は別々の色で
窓の高さも それぞれ違う。そうすることで
子どもが特別な部屋に住んでいるという気持ち
になれるように している。棚とドアは しっ
かり取りつけられている。子どもが危機的な
状況になった時に、持ちこたえられなければ
ならない。この施設の中の全ては 持ちこたえ
ることが できないといけない。壁板も丈夫で
なければならない。木貼りに見える塩化ビニル
の床もそうだ。地下にあるクッションを壁に
貼った保護室(狂乱状態の子どもに入ってもら
う)も丈夫でないと いけない。(つづく
下記サイトから:
http://www.sueddeutsche.de/leben/jugendhilfe-einrichtung-in-hamburg-haus-der-kranken-kinderseelen-1.2958708-2
