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伝兵衛
伝兵衛
オーナーへメッセージ

2018年04月09日

捨てられた子の運命(4


「私たちは子どものために里親を探している
のであって、里親のために子どもを探している
のではない。養子縁組親はカタログの中から
子どもを選び出しては いけない。養子縁組親
は 子どもに無条件に どこまで近づくことが
できるかという境界を明示すべきである」と
Quilitzは言う。匿名で引き渡された子や匿名
で捨てられた子は 受け入れないと言う養子縁
組親は推薦されない だろう。「この子たちは
しっかり つかまっていることのできる もの
を何も持っていない。この子たちは母親から
幼くして、引き離された。それはトラウマと
して鎮静化することも あるし、中心問題と
して繰り返し浮かび上がることも ある。この
ように自己意識の発見は困難だと いうことに
親は付き添う気で なければ ならない。
(つづく
下記サイトから:
https://www.stern.de/familie/das-schicksal-der-findelkinder--bitte-kuemmern-sie-sich--ich-kann-es-nicht--3412502.html


写真提供:sachiさん  


Posted by 伝兵衛 at 21:09Comments(0)児童養護施設

2018年04月06日

捨てられた子の運命(3


他の都市の幾つかの児童相談所では 実の親が
いるという情報のない場合に 保護された子に
八週間後に 準備養育を与える。養子縁組仲介
所のQuilitzは「このやり方をベルリンでは
避けている。なぜなら子どもに さらに挫折を
させたくないからだ」と言う。
将来 どうなるか全く分からない赤ちゃんを
新しい親が受け入れる能力を持っていると思え
るかどうかは 養子縁組の志願の段階で既に
明らかにされている。9ヶ月に渡って次の事が
なされる:これから養子縁組親になる人は
質問書に書き入れ、生活の状況を書き、夫婦
関係について語り、セミナーに参加する予約を
する。セミナーでは既に成人した養子を持つ
養子縁組親と話しあう。そして養子縁組仲介者
に自宅に来てもらう。会話の中で 次の質問が
大切だ:赤ちゃん窓口(母親が匿名で赤ちゃん
を入れられる窓口)に入れられた子を想像でき
るか?その子が自分の源を尋ねた場合に どう
対応するか?(つづく
下記サイトから:
https://www.stern.de/familie/das-schicksal-der-findelkinder--bitte-kuemmern-sie-sich--ich-kann-es-nicht--3412502.html


  


Posted by 伝兵衛 at 21:27Comments(0)児童養護施設

2018年04月05日

捨てられた子の運命(2


それから児童相談所は捨てられた赤ちゃんを保
護し、家庭裁判所は後見人を 法的な代理人と
して指名する。その後、通例 親を探してほし
いという要請を受ける」とベルリン市政府 養
子縁組仲介所 所長 Rdokika Quilitz は言う。
その間に捨てられた子は たいてい病院に入り
検査や治療をうける。「すべての医療上の結果
が得られたら すぐに捨てられた子を引き取る
用意のできた里親を見つける」。もっとも
うまくいくと、二日で里親は見つかる。
(つづく
下記サイトから:
https://www.stern.de/familie/das-schicksal-der-findelkinder--bitte-kuemmern-sie-sich--ich-kann-es-nicht--3412502.html


写真提供:SACHIさん  


Posted by 伝兵衛 at 20:53Comments(0)児童養護施設

2018年04月04日

捨てられた子の運命(1


捨てられた赤ちゃんは早く新しい家庭に迎え入
れられるべきだ。ナンギを更に引き起こさない
ように。
新しい家庭への仲介が どうのように進行する
のか。養育親は どんな能力・条件を持つべき
か。
ミュンヘンで「ラクヴェル、生後一ヶ月」と
書いたメモを付けて赤ちゃんが捨てられていた。
柳製のバスケットに入れられ、毛布にくるまれ
て。
ベルリンで捨てられた赤ちゃんは「1月27日14
時に生まれたモーリツ」というメモが傍に
置かれていた。
このようなメモを書いた人は絶望の末に こう
いう行動を取ったのだろう。一方、子どもを
持つことを望んでいる夫婦にとっては、捨てら
れた子を迎え入れる 良い機会になる。養子縁
組仲介者は 生みの親が分からないままに 
新しい家庭を探す。(つづく
下記サイトから:
https://www.stern.de/familie/das-schicksal-der-findelkinder--bitte-kuemmern-sie-sich--ich-kann-es-nicht--3412502.html


写真提供:SACHIさん
  


Posted by 伝兵衛 at 14:18Comments(0)児童養護施設

2018年01月02日

アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(7最終回


20歳になってGogolinは自分の職業についての
将来を組み立て始めた。2014年春に彼女は自
主研究の社会勉強の年を終えた。秋から社会
福祉を専攻する。
彼女は やっと大人になったばかりで職業訓練
を終えていないが、アフリカの孤児院を支えて
いる。そのことについて どう感じているか
という質問に彼女は 控えめに言う:「私の
功績ではない。私は 思いついただけで、その
後 たいへん多くの人々が Havilah Hopeと
いう法人を支えてくれている。一人では決して
できなかっただろうと いうことは分かって
いる」。(おしまい
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-17550491


  


Posted by 伝兵衛 at 15:52Comments(0)児童養護施設

2018年01月01日

アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(6


孤児院を推進してくれる人の中にアフリカ人は
いない。院長Millyには 信教の牧師で年金
生活している人が支援してくれている。彼は
月家賃50ユーロを払う。経費の残りは Gogolin
が作った法人 Havilah Hope が負担する。
Gogolinの方針は単純だ:「私たちは大陸を
超えて離れていても 神の子として 全体の
一部であると 思っているだけだ」。(つづく
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-17550491


写真提供:SACHIさん  


Posted by 伝兵衛 at 15:23Comments(0)児童養護施設

2017年12月30日

アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(5


Gogolin の働きは幼いJoyにも役にたった。
トラウマを受けた少女Joyはスラムで見つかっ
た。長い間 世話されていないらしいこの子は
どこの子か 誰も知らなかった。孤児院に2年
住んでいるのに Joyは無感動で、話しもしな
いし、笑いもしなかった。GogolinがJoyの世話
をした後で Joyは初めて微笑むことができた。
それで Joyは二番目の名前として Gogolinの
Rahelという名を受け継いだ。
アフリカの事情では 月に75ユーロの寄付を
受けることは 金が降り注ぐようなものだ。
院長は電気代を支払うことができるし、子ども
達に日に三食を提供できる。全ての子は三つの
服を手にいれた。ベッドとマットレスも新しい
のを入れた。院長は小学校も設立し、その上に
無休の見習いとベビーシッターを雇った。
(つづく
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-175504915.


  


Posted by 伝兵衛 at 16:54Comments(0)児童養護施設

2017年12月29日

アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(4


古里バイエルン州のDinkelsbuel に戻り、
Gogolin はケニアの孤児院のことを語った。
金を集めて アフリカへ送ろうとしたが それ
は うまく いかなかかった。そこで両親に
手伝ってもらって公益法人Havilah Hope を
設立した。Havilah とは 聖書で金と宝石の
見つかる国の名だ。「孤児院院長ミリーが
この名を選んだ。なぜなら 親を亡くし、虐待
された子ども達の中にミリーは貴重な宝石を
見るからだ」。
Gogolinはパートナーが要ることが分かった。
そこで彼女は代父を探し、寄付を集めた。
うまくいって、20人以上の人がHavilah Hopeの
活動を定期的に支えるようになった孤児院へ
毎月750ユーロを定期的に送り届けることがで
きる。(つづく
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-17550491


  


Posted by 伝兵衛 at 17:18Comments(0)児童養護施設

2017年12月28日

アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(3


孤児院の院長 Milly Dindiとその仕事をより
良く理解するために ドイツ人学生Gogolinは
定期的に孤児院を訪問した。すぐに気づいた
ことは ここに金がないと いうことだった。
しかし全ては清潔だ。子ども達はお腹をすか
せている。20人以上孤児がいるのに、ベッドは
二つしかない。それにボロボロになったマット
レスが付いている。ドアは ない。壁は塗装が
要る。Gogolinは決めた:Millyを支援しよう。
「月に10ユーロ寄付しよう。古里のプロテス
タント教会の会衆に寄付を求めることが でき
ると思った」。(つづく
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-17550491


  


Posted by 伝兵衛 at 20:49Comments(0)児童養護施設

2017年12月27日

アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(2


西ケニアの大都市 Kitale の孤児院を初めて
訪問したことのことを Gogolinは今も正確に
思い出すことができる。大学入学資格試験の後
三ヶ月間 ケニアのキリスト教系の小学校で
臨時教師として働いていた。週末の遠足の時
孤児院のことを知った。そして その主宰者
Milly Dindiと話しするようになった。
Millyは既婚で、三人の子をもつ。2010年に
キリスト教の信念をもって働き始めた。そして
今 彼女は自分の負担で学校の経費をまかな
っている。最初の入学生はスラムからの女性
だった。彼女は生きてゆくに値する未来への
希望はなかった。Rahel Gogolinは この子と
知り合った:「強姦されたり、虐待されたり
する女子もあり、あるいは ともかく生き延び
られるように 売春に向かわざるを えなく
なる女子もある」。
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-17550491


  


Posted by 伝兵衛 at 21:13Comments(0)児童養護施設

2017年12月26日

アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(1


大学入学資格試験を通った後、まず外国へ行
く。その後アフリカの子どもを支援する協会を
作る。ドイツの女性 Rahel Gogolin はケニアの
孤児院を支援している。
各皿には一つのジャガイモが乗っている。2日
間 食べていないので これは有り難い。子ど
も達の目は生きる喜びと好奇心で輝いている:
私たちのところに座ってくれた若い女性は誰
なのか?(つづく)
★ブログ管理人の蛇足:アフリカは欧州からは
近い。渡り鳥は地中海を超えて往復している。
フィリピンと日本のようなもの。
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-17550491


  


Posted by 伝兵衛 at 21:27Comments(0)児童養護施設

2017年12月23日

白ロシアの低栄養の孤児たち(13最終回


長いあいだ白ロシアでは障害者の存在は抑圧さ
れていた。メディアでも その存在は押しのけ
られていた。やっと少し前から変化が感じられ
るようになった。私立の支援組織が創設された。
啓発活動が始まった。しかし排除でなく包括す
ることについて まだ話されていない。どのよ
うに施設の子ども達に まともに栄養を提供し
ていくか について まず学ばなければなら
ない。(おしまい)
下記サイトから:
http://www.spiegel.de/panorama/gesellschaft/weissrussland-unterernaehrte-behinderte-in-minsker-waisenhaus-a-1147993.html


  


Posted by 伝兵衛 at 10:28Comments(0)児童養護施設

2017年12月22日

白ロシアの低栄養の孤児たち(12


将来、必要な液状食品はミンスク市の予算から
支出されるそうだ。処置の効率は定期的に検査
される。全ての国立の児童施設の経費を増やす
ことを政府は4月20日に決定した。食品につい
て経費を5%増やし、衛生器具について20%増
やす。
「結果は意味があったと思う」とSinjukは言う。
「孤児院の子どもは平均2キロ太った。そして
十分な追加の食料もある。孤児たちの目を見る
と前より良くなったいるのが分かる。「私達は
正しいことをした」。(つづく)
下記サイトから:
http://www.spiegel.de/panorama/gesellschaft/weissrussland-unterernaehrte-behinderte-in-minsker-waisenhaus-a-1147993.html


  


Posted by 伝兵衛 at 14:14Comments(0)児童養護施設

2017年12月21日

白ロシアの低栄養の孤児たち(11


「飢えてやつれた子ども達」の事件で捜査は
全国で合計十施設で行われた。幾人かの施設長
は解雇された。医師Momotowは保健省の幹部
達と会った。Momnotowと記者Sinjukは検事に
弁明しなければならなかった。なぜMomotowと
Sinjukは この美しい国に酷い光をあてるのか
を検事は知りたかった。
「反応は たいへん情緒的だった」とSinjuk
は言う。まず第一に責任者達は問題を否定した。
しかし 何かをしなければならないということ
は認識していた。孤児院の生活条件を改善する
ための1年計画が作成された。(つづく)
下記サイトから:
http://www.spiegel.de/panorama/gesellschaft/weissrussland-unterernaehrte-behinderte-in-minsker-waisenhaus-a-1147993.html
★今年 毎日カキコミしていたけれど 風邪ひき
のため2日 カキコミを休んだ。カキコミの在庫は
ないので その日に原稿を書かないとアカンの
です。


写真のスイセンは 昭和の初めに和歌山市塩屋
の農家の庭に群生していたと伝えられるものの
子孫です。これは 秋葉町に咲いています。今
どきのスイセンと比べて 花は小さい。植えて
みたい方が おられましたら お届けします。
来年に。

  


Posted by 伝兵衛 at 10:03Comments(0)児童養護施設

2017年12月18日

白ロシアの低栄養の孤児たち(10


国の制度を批判すると 白ロシアでは常に批判
者は危険にさらされる。子どもを政治によって
もてあそぶことに ついて政府は明らかに恐れ
てはいないらしい。「ドイツの波」(日本の
NHKのような放送)が報道するように 政府に
好かれない記者たちや反対派に対して 国が
子どもを引き上げると繰り返し 脅している。
(つづく)
下記サイトから:
http://www.spiegel.de/panorama/gesellschaft/weissrussland-unterernaehrte-behinderte-in-minsker-waisenhaus-a-1147993.html


  


Posted by 伝兵衛 at 20:53Comments(0)児童養護施設

2017年12月17日

白ロシアの低栄養の孤児たち(9


記者Sinjukは2016年末に この施設について
記事を書いた。反響は白ロシア全土から届いた。
児童施設の理事長は嘘を語った。そのうえ役所
は20年前から この施設の救いようのない状態
を知っていたと 記者は言う。この理事長は
自慢した:子ども達の食料を用立てるために
年に96000ユーロを用意したのだと。これは
子ども一人に一日約2ユーロに当たる。この
理事長は解雇された。これを政府の譲歩だと
解釈するのは単純過ぎるだろう。(つづく)
下記サイトから:
http://www.spiegel.de/panorama/gesellschaft/weissrussland-unterernaehrte-behinderte-in-minsker-waisenhaus-a-1147993.html


  


Posted by 伝兵衛 at 15:54Comments(0)児童養護施設

2017年12月16日

白ロシアの低栄養の孤児たち(8


カテーテルによる栄養の投与あるいは炭水化物
や脂肪で通常の栄養のカロリーを増やすことは
有意義だと神経小児科医Berweckは考える。脳
性麻痺における呑み込み障害は しばしば起き
るので、むせたり 気管に食物が落ち込むこと
がある。「そうしないとしたら絶食になる場合
は 危険を冒す価値はある」。
重度の呑み込み障害をもつ子どもの場合、PEG
(経皮内視鏡的胃ろう造設術)の実行が考え
られる。栄養をカテーテルによって直接 胃へ
送ることになる。(つづく)
下記サイトから:
http://www.spiegel.de/panorama/gesellschaft/weissrussland-unterernaehrte-behinderte-in-minsker-waisenhaus-a-1147993.html


  


Posted by 伝兵衛 at 17:33Comments(0)児童養護施設

2017年12月15日

白ロシアの低栄養の孤児たち(7


脳性麻痺の年長少年(18~20歳)の治療は複雑
であり、小児科医・治療家・施設職員の密接な
協力が要求される。ドイツでは理学療法に大き
い価値を認めている。白ロシア・ミンスクでは
明らかに そうでないらしい。
「患者に運動するように仕向けることが大切で、
そのうえ週に少なくとも2~3回は理学療法を受
けることが大切だ」と神経小児科医Steffen
Berweckは言う。「これを早く始めれば、早い
ほど良い」。通例、親は子どもに追加の運動を
させる。施設の職員が 人員の余裕のある場合
にだけ することができることを 親がする。
(つづく)
下記サイトから:
http://www.spiegel.de/panorama/gesellschaft/weissrussland-unterernaehrte-behinderte-in-minsker-waisenhaus-a-1147993.html


  


Posted by 伝兵衛 at 20:58Comments(0)児童養護施設

2017年12月14日

白ロシアの低栄養の孤児たち(6


医師Momotowは所管官庁を回り、管理職に苦
情を言うことも できただろう。しかし彼は過去
に官僚制と無関心に大変しばしば ぶつかった。
「私は子ども達を愛している。しかし私の熱中
は いつまでも もつ訳ではない」。
サッカー大会は ほとんどお金にならなかっ
た。それで彼はクラウドファンディングを始め
た。「食物は いのちだ」という標語のもとに
寄付を求めた。短期間に33182ユーロにあたる
金額が寄付された。(つづく)
下記サイトから:
http://www.spiegel.de/panorama/gesellschaft/weissrussland-unterernaehrte-behinderte-in-minsker-waisenhaus-a-1147993.html



  


Posted by 伝兵衛 at 21:34Comments(0)児童養護施設

2017年12月13日

白ロシアの低栄養の孤児たち(5


入所者のうち二人はカテーテルで栄養を入れた
にもかかわらず死亡したと 医師Momotowは言
う。それでもなお彼はカテーテルによる補給の
効果を信じている。高価な輸入品の液状食の供
給を確保するために彼は保健当局に頼った。当
局の医師は処方について決定する前に 全ての
子どもを調査しなければならないと説明した。
しかし病院で子ども達は拒絶されたと言われて
いる。子ども達の「リハビリの潜在力」があま
りにも少ないからと言う理由だ。「子ども達は
いずれにせよ間もなく死ぬという前提で関係者
は動いている。子ども達は野菜を育てるような
扱いを受けている」と記者Sinjkは憤慨する。
(つづく)
下記サイトから:
http://www.spiegel.de/panorama/gesellschaft/weissrussland-unterernaehrte-behinderte-in-minsker-waisenhaus-a-1147993.html


  


Posted by 伝兵衛 at 14:49Comments(0)児童養護施設