2017年12月30日
アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(5
Gogolin の働きは幼いJoyにも役にたった。
トラウマを受けた少女Joyはスラムで見つかっ
た。長い間 世話されていないらしいこの子は
どこの子か 誰も知らなかった。孤児院に2年
住んでいるのに Joyは無感動で、話しもしな
いし、笑いもしなかった。GogolinがJoyの世話
をした後で Joyは初めて微笑むことができた。
それで Joyは二番目の名前として Gogolinの
Rahelという名を受け継いだ。
アフリカの事情では 月に75ユーロの寄付を
受けることは 金が降り注ぐようなものだ。
院長は電気代を支払うことができるし、子ども
達に日に三食を提供できる。全ての子は三つの
服を手にいれた。ベッドとマットレスも新しい
のを入れた。院長は小学校も設立し、その上に
無休の見習いとベビーシッターを雇った。
(つづく
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-175504915.

Posted by 伝兵衛 at 16:54│Comments(0)
│児童養護施設
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