QRコード
QRCODE

和歌山の情報発信
ブログポータル

ログインはTOPページで
私も作ってみる


[PR]ちらし印刷選挙用品
[PR]和歌山ネットチラシ
[PR] 和歌山情報ブログでチェックイコラブログ
[PR] 商品ページ1ページからリニューアル!!楽天ヤフーOK!現在キャンペーン


アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 5人
プロフィール
伝兵衛
伝兵衛
オーナーへメッセージ

2018年01月01日

アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(6


孤児院を推進してくれる人の中にアフリカ人は
いない。院長Millyには 信教の牧師で年金
生活している人が支援してくれている。彼は
月家賃50ユーロを払う。経費の残りは Gogolin
が作った法人 Havilah Hope が負担する。
Gogolinの方針は単純だ:「私たちは大陸を
超えて離れていても 神の子として 全体の
一部であると 思っているだけだ」。(つづく
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-17550491


写真提供:SACHIさん

同じカテゴリー(児童養護施設)の記事画像
捨てられた子の運命(4
捨てられた子の運命(3
捨てられた子の運命(2
捨てられた子の運命(1
アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(7最終回
アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(5
同じカテゴリー(児童養護施設)の記事
 捨てられた子の運命(4 (2018-04-09 21:09)
 捨てられた子の運命(3 (2018-04-06 21:27)
 捨てられた子の運命(2 (2018-04-05 20:53)
 捨てられた子の運命(1 (2018-04-04 14:18)
 アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(7最終回 (2018-01-02 15:52)
 アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(5 (2017-12-30 16:54)

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。