2018年01月01日
アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(6
孤児院を推進してくれる人の中にアフリカ人は
いない。院長Millyには 信教の牧師で年金
生活している人が支援してくれている。彼は
月家賃50ユーロを払う。経費の残りは Gogolin
が作った法人 Havilah Hope が負担する。
Gogolinの方針は単純だ:「私たちは大陸を
超えて離れていても 神の子として 全体の
一部であると 思っているだけだ」。(つづく
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-17550491

写真提供:SACHIさん
Posted by 伝兵衛 at 15:23│Comments(0)
│児童養護施設
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