2017年12月29日
アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(4
古里バイエルン州のDinkelsbuel に戻り、
Gogolin はケニアの孤児院のことを語った。
金を集めて アフリカへ送ろうとしたが それ
は うまく いかなかかった。そこで両親に
手伝ってもらって公益法人Havilah Hope を
設立した。Havilah とは 聖書で金と宝石の
見つかる国の名だ。「孤児院院長ミリーが
この名を選んだ。なぜなら 親を亡くし、虐待
された子ども達の中にミリーは貴重な宝石を
見るからだ」。
Gogolinはパートナーが要ることが分かった。
そこで彼女は代父を探し、寄付を集めた。
うまくいって、20人以上の人がHavilah Hopeの
活動を定期的に支えるようになった孤児院へ
毎月750ユーロを定期的に送り届けることがで
きる。(つづく
下記サイトから:
http://www.dw.com/de/afrikanisches-waisenhaus-zukunft-sichern-durch-spenden/a-17550491

Posted by 伝兵衛 at 17:18│Comments(0)
│児童養護施設
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