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伝兵衛
伝兵衛
オーナーへメッセージ

2013年12月17日

今日のシーズー

和歌山ダルクの隣のシーズー・ナイト君は 当分 ひとりで
留守番しています。3日に一度くらい 水とウンチの面倒を
見に 行こうと思っていましたが、あんまり気の毒なので
毎日 会いに行くことにしました。
どなたかが 引き取ってくれる日まで ブジに過ごせる
ように面会に行きます。縁側全体がトイレになっていまして
そこのウンチを庭に放り出し、オシッコシートを取り替えて
帰ってきます。
頼るところが なくて、児童養護施設に入る他なかった
子ども達のことを 思い出して つらい。

   


Posted by 伝兵衛 at 19:56Comments(0)

2013年12月17日

大麻販売コーヒーショップinベルリン(上)

フリートリッヒ・クロイツベルク区議会は ドイツで初めての
公認コーヒー店(薬物販売店)を作り、大麻を合法化し、
近隣の人々を薬物問題から解放したいという意向だ。しかし
願望と現実の隔たりは大きい。
ゲルリッツ公園の周りでは 大麻は普通に売られていて、
他にもMDMA、エクスタシー、ヘロインも売られている。
売人の序列は厳しく決められており、縄張りは明確である。
公園の近くを通る人の年齢・性にかかわらず 通行人には
声がかけられる。
こういう状況のもとで 区議会は ゲルリッツ公園の大麻
モデルプロジェクトという異例の法案を議決した。オランダの
例にならって、コーヒー店で合法的にマリフアナを売ると
いうプロジェクトだ。過去数十年の禁止政策は失敗した、
警察は公園を管理できなかった、と言うのだ。
ドイツでは薬物の販売は 原則的に禁止されている。例外は 
ボンにある「ドイツ医薬研究所」(BfArM)が決める。
区議会は 薬物相談センターと近隣の人々と共に 申請を
作成し、BfArmへ送る意向だ。
(つづく)
下記サイトから:
http://www.sueddeutsche.de/panorama/drogenumschlagplatz-goerlitzer-park-coffeeshop-fuer-die-wissenschaft-1.1831530

  


Posted by 伝兵衛 at 11:28Comments(0)中欧事情薬物依存症