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伝兵衛
伝兵衛
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2013年09月18日

マリフアナとジャマイカへの旅行者

ジャマイカの農家は 大麻農場の見学に 
観光客を誘っている。
Bob Marley の好きな大麻など何種類もの
大麻を試すことができる。
アメリカでは コロラド州やワシントン州などで
「弱い」薬物の合法化を擁護する人たちは
この数ヶ月、大きな成果をあげた。
しかしジャマイカでは 1913年から大麻は
違法だ。しかし人気はある。
大麻の違法栽培は 麻薬取引についての
アメリカからの闘いにも かかわらず 続いて
いる。観光客は マリフアナを ジャマイカの 
ほとんどどこでも 買える。
「マリフアナ旅行」として売り込んでいるのでは 
ないが、実際は「マリフアナ旅行者」は多い。
アメリカ・ドイツ・ロシアから来る。
10年以上前に政府の委員会は マリフアナは 
ジャマイカに根を下ろした文化であり、大人が
個人で使うことは 犯罪でないことに しようと
いう結論をだした。
ジャマイカの著名な学者 Henry Lowe は 
1980年台に 緑内障の治療に使う 大麻から
作った薬の開発に参加した。医療にマリフアナを
使う「健康のための旅行」は ジャマイカの
伝統に合っていると 彼は考えた。
インドからの「賃金をうける奴隷」が19世紀に
大麻をジャマイカへ持ってきたと言われている。
大麻は薬草として使われた。痛みを抑えるための
茶として使われ、あるいは ラム酒に入れて
風邪ひきに効くとされた。
しかし今 大麻の取引は 薬物組織に支配されている。
下記サイトから:
http://www.welt.de/reise/Fern/article119921594/Fuer-Touristen-gilt-ohne-Joint-kein-Zutritt.html

★ジャマイカの英語学校へ短期留学する日本人も
多いです。ジャマイカでは 英語を習うだけに
して、マリフアナは 病人のためのものだと思って 
普通の人は 止めたほうがいい。
粋がっても からだに悪い。

写真 by SACHI  


Posted by 伝兵衛 at 17:44Comments(0)薬物販売組織

2013年09月18日

脱法ドラッグ二例目包括指定

日本経済新聞 2013年9月18日p.38から。
副見出し:年内、指定薬物に474種類。
厚生労働省は 9月17日、ハーブなどの脱法ドラッグに
使われる「カチノン類」の化学物質を、成分構造が
似ていれば一括して規制する「包括指定」の
対象にする方針を決めた。
包括指定は二例目。

★和歌山でも脱法ハーブをして壊れる人が増えています★

写真 by SACHI  


Posted by 伝兵衛 at 14:50Comments(0)脱法ハーブ