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伝兵衛
伝兵衛
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2016年06月25日

育児放棄・児童虐待(1

私は1984年に生まれた。姉を生んだとき母は18歳だった。私は 
その一年後に生まれた。私の父と姉の父は 別だ。後で母が言う
ていたが、妊娠は二つとも妊娠しようと計画したものでない。私たち
二人の子が幼かったころ、ミュンヘンで 2室あるアパートに住んで
いた。母はギムナージウム(高校)に席を置いていたが卒業試験
には合格していなかった。働かなかったから 金はなかった。私達の
アパートの大きい方の部屋は ときには イギリスの留学生に
貸していた。その部屋に6人の留学生が居たこともある。そのとき
私達家族三人は 小さい方の部屋にいた。
母の負担は重すぎた。私の姉は耳が聞こえない。だから余計に
母に負担がかかった。ときには 母は 私達の父親二人に電話
して、子どもを迎えに来てと言うていた。私の幼いころ 父は私
の母にとって悪人だった。母は父が私に接触するのを禁じた。
父は私と会おうと努力した。裁判によって までも 父は私と
接触しようとした。しかし父は婚姻上の父親でないので 当時は
私と接触する機会がなかった。(つづく)
下記サイトから:
http://www.sueddeutsche.de/leben/vernachlaessigte-tochter-ich-weiss-nicht-ob-ich-ueberlebt-haette-wenn-sie-aufgewacht-waere-1.3035337

写真は 南海電車 孝子駅の近く。この山の下へ 一昨年
蛍を見にいった。今 その川は パイパス工事で潰れた。
去年は 湯浅へ蛍を見にいけた。今年は もう蛍の季節は
過ぎた。  


Posted by 伝兵衛 at 08:11Comments(0)児童虐待