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2013年12月19日

大麻販売コーヒー店inベルリン(下)

区議会の法案に対する 依存症相談所の懐疑は大きい:連邦
政府の薬物委員は コーヒー店で大麻を売ることを 健康を
守るという理由で拒絶する。
大麻の中のTHCの含有量は 1960年台から明らかに多く
なっている。今ドイツでは35000人の若者が 大麻濫用の
ために治療を受けている。
この法案について 第一の問題は 年齢制限である。21歳で
合法的に大麻を買えるのか、18歳で買えるようにするのか?
思春期に大麻をやると、脳への害は劇的であると 
神経学者は確認している。18歳は思春期か?
次の問題は 何グラムずつ売るかである。オランダでは
コーヒーショップは500グラムの在庫をもつことになっている。
下記サイトから:
http://www.sueddeutsche.de/panorama/drogenumschlagplatz-goerlitzer-park-coffeeshop-fuer-die-wissenschaft-1.1831530
大麻販売コーヒー店inベルリン(下)
写真 by SACHI

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Posted by 伝兵衛 at 12:44│Comments(0)中欧事情
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