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2012年08月26日

「ルルドの泉」への巡礼に付き添う

(2012年7月5日の記事。著者名が 見つからない。ルルドの泉へ巡礼
すると 病気が治ることがある そうです。)
ルルドへの巡礼に行くドイツの子ども達を世話するというプログラムに
参加した 大人の感想:
プロテーゼが 義足や義手のことだとは 知っていたが、オルテーゼ
Orthese と聞いても 何のことか 分からなかった。オルテーゼとは 
膝や足首に装着する補助具や 特別な靴のことだった。
駅の待合室に 車椅子に乗った子や その他の身体障害の子ども・
知的障碍の子ども達 30人ほどが集まっていた。フランスのルルドへ
向かうのだ。皆で グループに付き添ってくれる司祭を待った。そして
「太陽のための歌・喜びに輝くシスター」という聖歌を歌っているうちに 
涙が溢れた。(ブログ管理人は キリスト教徒でも ドイツ文学者でも 
ないので こういう歌があるのか どうか 知りません。)
この巡礼を手伝えるということは 真実の幸せへの道に通じる勤めで
あり、神への道に導かれる勤めだと思った。
下記サイトから:
http://faz-community.faz.net/blogs/ding/archive/2012/06/05/pilgerfahrt-nach-lourdes-die-orthese.aspx
「ルルドの泉」への巡礼に付き添う


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Posted by 伝兵衛 at 14:26│Comments(0)中欧事情
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