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伝兵衛
伝兵衛
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2013年06月06日

非行の少年を親はどう支えられるか(下の一)

犯罪に複数の少年が かかわっている場合に 他の
少年の親と共同で動くべきか?時には 他の親と肩を
組むことも 悪くない。しかし 信頼関係が壊れたと 
子どもに評価されないように 自分の子どもとの
話し合いが 続くなら、そうしていい。
もっとも 他の親について、罰や告訴が問題なのではなく、
一緒に解決を求めることが 問題なのだと言う考えに 
立たなければならない。
子どもの友達と 良い関係をもっている親は 子どもの
友達の親と話してもいい。しかし 自分の子どもに 前
もって説明してからで ないと いけない。子が親に
背後から 襲われたという気持ちを もたせないように 
すべきだ。
子どもが 家で何も話さない ように なると、由々しい
ことになる。親と子が話し合いできている間は 非行
グループが何をしているか 親が知ることが できるし、
自分の子が 非行の果てまで行っても 子どもに関わる
ことが できる。
初めての過失で くいとめられる 限りでは、思春期に 
境界を試す行為は ある程度までは 憂慮するほどの 
ことではない。 
言動が 明らかに そして 長期に渡って 標準から 
逸れてしまって、友達関係が不法の環境に留まって
いる場合に 事態は難しくなる。
(つづく)
下記サイトから:
http://www.sueddeutsche.de/leben/expertentipps-zur-erziehung-wie-eltern-kriminellen-kindern-helfen-koennen-1.1679349



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