2018年01月15日
困難な少年のための事業(10
当然 この事業を批判する人たちは怒る。この
プログラムに資金提供するという市の決定に
ついて市議会議員Boozeは雑誌記事で罵った:
「白人は黒人の頭を撫でて コインを与え、
黒人の問題は消えると思いたがる。しかし
うまく行かない」。
しかし うまく行ったのだ:9年間に一年半の
プログラムを提供された115人の男性のうち
92人は参加し、84人は卒業まで留まった。
(つづく
下記サイトから:
http://sz-magazin.sueddeutsche.de/texte/anzeigen/46649/Stipendium-fuer-schwere-Jungs

Posted by 伝兵衛 at 18:25│Comments(0)
│少年非行
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。