2018年04月27日
児童相談所は家庭への介入を増やしている(2
子どもへの危険の大半において 育児放棄
(63.7%)、精神的虐待(27%)、身体的暴力
(23.1%),性的暴力(4.4%)が問題とサれ
る。介入は 少年にも少女にも 同じような
回数で導入された。特に 被害を受けるのは
幼い子どもであり、4人にほぼ1人は 3歳未満
だった。ノルトファレ-ヴェストファーレンで
約32000件の介入があり、バイエルンで15300
件、ベルリンで14400件だった。連邦統計局は
2012年からデータを集めていて、それ以来
この 数は続いて上昇している。(つづく
下記サイトから:
http://www.faz.net/aktuell/gesellschaft/kriminalitaet/jugendaemter-pruefen-haeufiger-das-kindeswohl-14466104.html
この写真は タヌキが着物を着て お茶を たてて
いる図。表装の痛み ぐあいから みて 昭和
初期か大正の頃のものかと 思う。和歌山市
吉田の料亭ちひろ さんの壁に かかっていた。
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