2017年11月14日
虐待された子どもの支援施設(12最終
病気になった魂の施設。
ハンブルクの青少年支援組織.
6ヶ月間に多くの経験をして、施設の職員は子
ども一人ひとりについて最終報告書を書く。
入所の時に示された不明確な点への答えと
その子について どういうことが起きるかに
ついて提案を書く。さらに次の児童支援組織で
過ごすのか?里親家庭へ行くのか、ひょっとし
たら実の親のところへ戻るのか? そして別れ
の時が来る。「施設からでるのを喜ぶ子もいる」
しかしこの施設に幾週間もいたので悲しい別れ
をすることもある。「心が成長する子どもも
いる。職員も成長する」と職員は言う。
(おしまい
下記サイトから:
http://www.sueddeutsche.de/leben/jugendhilfe-einrichtung-in-hamburg-haus-der-kranken-kinderseelen-1.2958708-2

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