2012年10月24日
育児に悩む依存症の女性向け情報
毎日新聞 2012年10月23日(火)おおさか発プラスの
ページに標記の記事があります。
見出し:背景 複雑、孤立しがちな依存症の母たち
以下 記事の抜粋。
京都ダルクで 6月から依存症の母親と子どもが 月1回、
子どもを中心にした遊びや母親同士の会話を楽しむ
「親子プログラム」が始まった。
ダルク女性ハウスは下記の小冊子を出している。内容・
注文は下記サイトを見てください:『親になるって、どう
ゆうこと?! -シラフで子どもと向き合うために-』
http://www.yo.rim.or.jp/~kyo-darc/book/book_024.html
ダルク女性ハウスの代表 上岡陽江さんは「ハウスを利用する
依存症女性の85%が 虐待や性暴力の被害者だった。
被害感情が よみがえるフラッシュバックなどに苦しんで
いるのに 相談窓口で 依存症であることを非難されたり、
自分でも恥と感じて 相談しにくい傾向がある」と言う。

写真 by SACHI
ページに標記の記事があります。
見出し:背景 複雑、孤立しがちな依存症の母たち
以下 記事の抜粋。
京都ダルクで 6月から依存症の母親と子どもが 月1回、
子どもを中心にした遊びや母親同士の会話を楽しむ
「親子プログラム」が始まった。
ダルク女性ハウスは下記の小冊子を出している。内容・
注文は下記サイトを見てください:『親になるって、どう
ゆうこと?! -シラフで子どもと向き合うために-』
http://www.yo.rim.or.jp/~kyo-darc/book/book_024.html
ダルク女性ハウスの代表 上岡陽江さんは「ハウスを利用する
依存症女性の85%が 虐待や性暴力の被害者だった。
被害感情が よみがえるフラッシュバックなどに苦しんで
いるのに 相談窓口で 依存症であることを非難されたり、
自分でも恥と感じて 相談しにくい傾向がある」と言う。

写真 by SACHI
Posted by 伝兵衛 at 06:12│Comments(0)
│薬物依存症回復支援
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