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伝兵衛
伝兵衛
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2008年12月03日

自立へ居場所作りを/朝日新聞から

困難な問題を抱える子どもらの自立支援を考える
フォーラムが、11月30日にビッグ愛であった。
NPO法人「BBS 21 school(大江隆之会長)の主催。
「子どもたちの社会的自立に関する現状と課題」という
テーマで話し合いが持たれ、約40人が聴き入った。

 3人のパネリストのうち、中学時代の同級生が殺人事件
を起こしたことをきっかけに、全国の少年院や自立支援
施設を回っているミュージシヤンの和気優さんは、経営す
る飲食店や農地で、少年院を出た子どもを受け入れる準備
をしているという。

 差別や虐待などの問題を抱える青少年の居場所作りを
進める「富田ふれ愛義塾」(大阪府高槻市)(富田と
いうのは おそらく摂津富田にあるんでしょう)代表の
畠山慎二さんは、自宅に遊びに来た子どもが帰宅前に
見せるおびえた様子から虐待に気づいた経験を話し、
「子どもだちとのふだんのかかわりの中で気づける
ことがある。声かけが大切です」と訴えた。

 自立支援ホーム「鳥取フレンド」相談役の山中捷二さん
は、和歌山市の自立援助ホーム「わだちの家」の入所者が
一人しかいない現状を訴え、支援を求めた。

★朝日新聞 和歌山版 2008年12月2日から抜粋

◎当会のスポンサーであるBBSさんの 掲示板に
カキコミするつもりで スキャナーにかけたのですが
高野山BBSさんの掲示板が不調のため 2度書いても
出ないので こっちにカキコミします。



Posted by 伝兵衛 at 17:21│Comments(0)
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