QRコード
QRCODE

和歌山の情報発信
ブログポータル

ログインはTOPページで
私も作ってみる


[PR] 和歌山情報ブログでチェックイコラブログ
[PR] 商品ページ1ページからリニューアル!!楽天ヤフーOK!現在キャンペーン


アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 4人
プロフィール
伝兵衛
伝兵衛
オーナーへメッセージ

2008年09月16日

同人社「少年事件 おとなは何ができるか」

2008年刊、定価1800円+税
副題:深刻化する実態とその背景を理解し 大人が
何ができるかを考える

オビの文章:他人ごとではありません。
親、教師、カウンセラー、警察など おとな必読。

目次から:現代に生きる子ども達
少年非行の現状と支援の課題
現代の青少年は何を訴えようとしているのか
少年事件の裏側にあるもの
少年事件にどう対応することができるか
少年事件から垣間見える思春期の心

著者:
山崎晃資(こうすけ):目白大学人間学部教授、
臨床児童精神医学研究所所長。「発達障害と子どもたち」
(講談社+α新書)ほか著書多数。

石橋昭良(あきよし):文教大学臨床心理学科専任講師、
臨床心理士。著書に「少年非行と家族への支援について」
(学文社)など。

朝倉喬司(きょうじ):ノンフィクションライター

神谷信行(かみやのぶゆき):弁護士
「少年事件の臨床ーいのちを学ぶ付添い人活動」
(明石書店)ほか多数。

竹花豊(たけはなゆたか)
松下電器産業 役員、元広島県警本部長、元東京都
副知事。著書に「子どもたちを救おう」(幻冬社)ほか。

松田文雄
松田病院理事長、少年司法と思春期精神医療の
対話・懇話会会長(広島市)
「詳解子どもと思春期の精神医学」(金剛出版)ほか。



Posted by 伝兵衛 at 08:55│Comments(0)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。