2017年08月16日
ドイツの田舎の娼館・写真(3
グーグルで田舎の娼館の大半を見つける。娼館
はしばしば町はずれにあるか、住宅地に接する
工場地域にある。
娼館の内部を撮影することは考えない。外観を
みるだけで 十分に興味深い。
田舎の娼館は皆、目立たないし、味気ない外観
だ。窓に赤いランプがついていたり、時には
看板があったりすることを除いて、保険会社か
個人住宅のように見えることがある。娼館の
実際の機能は 外には隠されている。(つづく
下記サイトに写真:
http://sz-magazin.sueddeutsche.de/texte/anzeigen/46168/Es-koennten-auch-Privathaeuser-sein
写真右上の>をクリックすると次の写真がでる。
娼館の外観の写真であって、室内や人は写って
いない。住宅に見えるのもある。生け垣と芝生
に囲まれた娼館は管理費がかかるのに、経営
努力されているのだ。
(覚醒剤とこのテーマは密接な関係があるので
カキコミます。日本のメディアでこのテーマが
扱われるのはマレです)

写真提供:SACHIさん
Posted by 伝兵衛 at 09:51│Comments(0)
│売春
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