2017年03月15日
薬物依存症当事者とDr松本俊彦の話
朝日新聞 2017年2月6日「患者を生きる」
”依存症 薬物(1)”:
有料で読める記事を ここに カキコミする
のは 犯罪なので 図書館で読むかネットで
有料で読んでください:
新聞紙の1/3を占める 長い記事です。
1. 大阪市出身の女性(28)は今 沖縄にある
依存症者回復支援施設でスタッフをしている。
小学校の頃にイジメにあい、高校では 学校
にも家にも居場所がなく、摂食障害になった。
シンナーから始まり、覚醒剤もするように
なった。
2. Dr.松本俊彦(国立精神・神経医療研究
センター薬物依存研究部長)のインタビュー:
依存症の背景には、家族との不仲・友達との
もめ事・職場でのパワハラなど 苦しい境遇
が かかわっているようです。他の人に頼る
などして、それらを うまく発散することが
できず、酒・薬物・ギャンブルにのめり込み
あとは心にふたをする人が 依存症になる
人には 多い。
「患者を生きる」の連載は 有料の医療サイト
アピタルで読める:
http://www.asahi.com/apital/

Posted by 伝兵衛 at 12:51│Comments(0)
│薬物依存症
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