2015年01月29日
講演:危険ドラッグを中心とした薬物依存症の回復支援
★和歌山県庁は 薬物依存のために この講演の他にも
依存症者の家族への支援など、色々なことをしてくれています。
県警察は 最後の手段として依存症者を刑務所へ送られます。
薬物依存症の専門外来は 県内に無くなったそうです。
和歌山にも 専門医がいてくれたら 刑務所に入る依存症者も
減り、刑務所の経費も安く済みます。専門医なしの場合と
専門医をつくる経費をかける場合と どちらが 社会的費用が
少なくなるか シロウトには分かりませんが 専門医がいて
くれた方が 依存症者と家族にとっては有り難い。
◎2015年3月13日(金) 14:00~17:10
講 師:
Dr. 成瀬 暢也 埼玉県立精神医療センター 副病院長)
和髙 優紀さん(和歌山ダルク 代表)
対 象 :
保健、医療、福祉、司法、教育機関等で相談を受ける方
定 員: 80名 (先着順)
会 場:
県民交流プラザ和歌山ビッグ愛 9階 A会議室
和歌山市手平2-1-2
チラシ・申込書:下記サイトにPDF
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/040400/050301/kousyuu/sennmonnsyokumuke.html
申込方法:
電話かファックスで、和歌山県精神保健福祉センターまでお申し込みください。
電話:(073)-435-5194
ファックス:(073)-435-5193
受講料 :無料

依存症者の家族への支援など、色々なことをしてくれています。
県警察は 最後の手段として依存症者を刑務所へ送られます。
薬物依存症の専門外来は 県内に無くなったそうです。
和歌山にも 専門医がいてくれたら 刑務所に入る依存症者も
減り、刑務所の経費も安く済みます。専門医なしの場合と
専門医をつくる経費をかける場合と どちらが 社会的費用が
少なくなるか シロウトには分かりませんが 専門医がいて
くれた方が 依存症者と家族にとっては有り難い。
◎2015年3月13日(金) 14:00~17:10
講 師:
Dr. 成瀬 暢也 埼玉県立精神医療センター 副病院長)
和髙 優紀さん(和歌山ダルク 代表)
対 象 :
保健、医療、福祉、司法、教育機関等で相談を受ける方
定 員: 80名 (先着順)
会 場:
県民交流プラザ和歌山ビッグ愛 9階 A会議室
和歌山市手平2-1-2
チラシ・申込書:下記サイトにPDF
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/040400/050301/kousyuu/sennmonnsyokumuke.html
申込方法:
電話かファックスで、和歌山県精神保健福祉センターまでお申し込みください。
電話:(073)-435-5194
ファックス:(073)-435-5193
受講料 :無料

Posted by 伝兵衛 at 08:46│Comments(0)
│薬物依存症回復支援
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