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2014年10月03日

リラ創造芸術高等専修学校の生徒による演劇

危険ドラッグの撲滅を目指して~演劇による啓発
2014年10月14日(火)14.00~16.00
場所:和歌山県民文化会館
内容:★税関における薬物取り締まりへの取組み
及び麻薬探知犬によるデモンストレーション。
★リラ創造芸術高等専修学校の生徒による演劇
「分岐点~もしも危険ドラッグを使ったら~」
脚本:教員 山上祐輝。演出:講師 元宝塚歌劇団 星沙紀帆。
主催:リラ創造芸術高等専修学校。和歌山県 福祉保健部 薬務課。
リラ創造芸術高等専修学校の生徒による演劇
◎色々な学校があってくれて有り難い。
ある大学の外郭団体は 助成金をもらって講師を都会から
よんできて 集会をした。数年前のこと。そのときに 地元の
グループも呼ぼうと思ったらしく、弱小自助グループに来てくれ
と言うてきた。行ってみたら「領収書は約束の通り1万円として
くれ。実際の支払いは5千円にしといて」と言われた。要するに
受け取った人が 5千円をネコババしたことにして、節約した分は 
その外郭団体の裏勘定に入れるのだ。大学では 出入りの業者に
言いつけたうえで 二重帳簿を用意しているのは 当然のこと
なんだろう。思い上がった大学と 民間人を蔑視する外郭団体も 
あるけれど リラのような 有り難い学校もある。


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