QRコード
QRCODE

和歌山の情報発信
ブログポータル

ログインはTOPページで
私も作ってみる


[PR]ちらし印刷選挙用品
[PR]和歌山ネットチラシ
[PR] 和歌山情報ブログでチェックイコラブログ
[PR] 商品ページ1ページからリニューアル!!楽天ヤフーOK!現在キャンペーン


アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 5人
プロフィール
伝兵衛
伝兵衛
オーナーへメッセージ

2017年12月15日

白ロシアの低栄養の孤児たち(7


脳性麻痺の年長少年(18~20歳)の治療は複雑
であり、小児科医・治療家・施設職員の密接な
協力が要求される。ドイツでは理学療法に大き
い価値を認めている。白ロシア・ミンスクでは
明らかに そうでないらしい。
「患者に運動するように仕向けることが大切で、
そのうえ週に少なくとも2~3回は理学療法を受
けることが大切だ」と神経小児科医Steffen
Berweckは言う。「これを早く始めれば、早い
ほど良い」。通例、親は子どもに追加の運動を
させる。施設の職員が 人員の余裕のある場合
にだけ することができることを 親がする。
(つづく)
下記サイトから:
http://www.spiegel.de/panorama/gesellschaft/weissrussland-unterernaehrte-behinderte-in-minsker-waisenhaus-a-1147993.html




同じカテゴリー(児童養護施設)の記事画像
捨てられた子の運命(4
捨てられた子の運命(3
捨てられた子の運命(2
捨てられた子の運命(1
アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(7最終回
アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(6
同じカテゴリー(児童養護施設)の記事
 捨てられた子の運命(4 (2018-04-09 21:09)
 捨てられた子の運命(3 (2018-04-06 21:27)
 捨てられた子の運命(2 (2018-04-05 20:53)
 捨てられた子の運命(1 (2018-04-04 14:18)
 アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(7最終回 (2018-01-02 15:52)
 アフリカの孤児院に支援byドイツの学生(6 (2018-01-01 15:23)

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。