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伝兵衛
伝兵衛
オーナーへメッセージ

2018年01月12日

困難な少年のための事業(7


もっとも大切なことは 失敗しても罰せられな
いと言うことだ。銃撃による死を阻止すること
を目標とするプログラムは どんな人をもプロ
グラムから追い出さない。なぜなら彼らは銃を
一度 撃つと また撃つことになり、何も達成
しなかったことになる。「私たちは たまに
連絡を取るのでなく、毎日連絡する。普通は
幾度も連絡する。私たちは彼らを警察に密告
しない。そういう事をしたら彼らは私たちを
信頼しないだろう」。職員には採用時に上記
のことを彼は要求している。職員は皆、少なく
とも撃ち合いをしたために前科がある。
(つづく
下記サイトから:
http://sz-magazin.sueddeutsche.de/texte/anzeigen/46649/Stipendium-fuer-schwere-Jungs


写真提供:sachiさん  


Posted by 伝兵衛 at 20:29Comments(0)少年非行