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伝兵衛
伝兵衛
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2013年10月06日

法律による薬物との闘いは世界的に敗北しそう(下)

ウルグアイでは改革され、国立の組織が大麻の
栽培を認可し、販売を管理するようになった。マリ
フアナは薬局で売られる。一人あたり最大消費量
は月に4グラムとされる。
自分に必要な大麻を自分で栽培することも合法に
なる。ただし 最多で6株、1年に480グラムを超え
ない範囲において。
このようにして ウルグアイは大麻の栽培と販売を
完全に合法化した世界最初の国になった。メキシコも 
そのような方法を検討している。
 マリフアナは世界で最も消費量の多い薬物であるが、
デザイナードラッグ・抗精神病薬・合法ハイなどが 難問
だと 国連の2013年薬物報告は述べる。
新種の薬物は しばしば無害の日用品、たとえば入浴剤・
空気清涼剤・肥料として売られる。これらは主に欧州と
アジアで生産される。
◎最後の方に 国連薬物報告書2013年のグラフ 5枚あり。
下記サイトから:
http://www.welt.de/wissenschaft/article120579040/Weltweiter-Kampf-gegen-Drogen-vor-dem-Scheitern.html


  
タグ :中南米


Posted by 伝兵衛 at 08:46Comments(0)薬物販売組織